我流だけど英語を話すということに関して気をつけてることをまとめてみる
・can’t をキャントと言わないでカントと言うようにする。これだけで凄い伝わるようになる。
・相手が喋った後にSo…+自分の理解してる相手の話の内容+語尾を上げてて確認する
・一番簡単な言葉を使うようにする。例えばレストランでもうちょっと考えたい時には色々言わないで一言「Later」ウインクの1つでもしながら言えば「ゴメン今選んでるから待ってね」にちゃんと取ってもらえる。
・相手の話を聞いてる時に意味不明でも絶対に諦めないと後からわかる時が多い。
・初めて会うこれからも付き合いが発生する人にはHello。他は全てHi。
・初めて知った単語は例文考えて兎に角口に出して使ってみる。使うと覚える。
・良かったねって言う表現は日本の2倍必要。fantastic, great, so nice, Awesome, Amazing
・ものが壊れたはbrokenを使わないでワザとthis phone is grumpy.この電話機嫌が悪い。みたいに言うと相手は面白がってくれるケースが多い。基本的に日本人よりもジョークが好きだから。
・自分も同意の気持ちがあるときはOKを使わないでsounds goodという。
・Fuxxi’n なんたらをあまり言わないようにする。
・confotableコンフォタブル(誤:コンフォータブル)、techniqueテクニーク(誤:テクニック)、liquidリクウィッド(誤:リキッド)など注意しておく
・得意ゼリフを作ると言葉に詰まる時が減る。 No way!(まさか!) I’m not sure.(わからない。知らない) Well done.(子供を褒めるとき) unfortunately(残念ながら)。一人の人と話していると誰しもが言い回しの癖があることに気付く。